02会員同士のパートナーシップ

 

■会員同士のパートナーシップ

当機構における会員は、それぞれの課題解決にとどまらず、社会における食と農の課題の解決のために活動を行うことから、その関係は、フェアなパートナーシップを構築し、その機能をどのように果たし、その関係をさらに高めるかという活動に取り組むことを手段としている。

すでに、未来における起こりうる予見に基づいて、課題解決のために立場を超えた機能を果たすことにより、新たなパートナーシップを構築することとする。

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